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ヤフオクでアマゾンギフト券を買ってはいけない理由

ヤフオクでアマゾンギフト券を買ってはいけない理由

アマゾンで利用できる「アマゾンギフト券」はコンビニや量販店など、さまざまなお店で購入することができます。プレゼントとしても喜ばれるアマゾンギフト券ですが、普段の買い物にも利用している人も多いのではないでしょうか。

アマゾンギフト券をできるだけ安く購入すれば、よりお得にアマゾンを利用することができます。少しでも安いと思い、ヤフオクで買うことを検討された方もいらっしゃるかと思います。

しかし、通常の商品とは違い、アマゾンギフト券のような金券をヤフオクで落札するにはさまざまなリスクがあります。今回は、アマゾンギフト券をヤフオクで買ってはいけない理由をご紹介していきます。

1:アマゾンギフト券にはさまざまな種類がある

アマゾンギフト券の購入方法によってタイプが変わる

一口にアマゾンギフト券といっても、その購入方法によってさまざまなタイプに分けられます。一般的にコンビニや量販店などの店頭で販売されているものはカードタイプとよばれるもので、裏面にギフト番号が印字されています。それを自身のアマゾンアカウントへ登録すると、購入金額分の残高がチャージされるという仕組みです。

この他、コンビニへ設置されている端末から購入が可能なシートタイプもありますが、基本的な使い方はカードタイプと同様です。

店頭で購入する以外の方法でアマゾンギフト券を入手する方法としては、メールアドレスにギフト番号を送付するEメールタイプコンビニ決済などによってアカウントへ直接チャージするチャージタイプギフト番号を印字する印刷タイプなどがあります。

このように、いずれにしてもアマゾンギフト券を利用するためには「ギフト番号」が必要で、これを入手する方法によってギフト券のタイプも変わってくるということになります。

 

ヤフオクで出品されているアマゾンギフト券はどのタイプ?

ヤフオクで「Amazonギフト券」と検索すると、数千もの出品数が確認できます。多くは送料のかからない「Eメールタイプ」であることが多く、落札するとギフト番号が出品者から通知されるという流れになっています。中にはカードタイプや贈答用の箱に入ったものもありますが、これらは送料がかかってしまうため、あまり出品数は多くありません。

下記のように、取引ナビにて発送されます。

 

2:ヤフオクでアマゾンギフト券を購入する際に起こるトラブル(購入者の場合)

落札代金支払い後に出品者に逃げられる

アマゾンギフト券をヤフオクで落札後、出品者からギフト番号が届かずに音沙汰がなくなってしまうというトラブルです。

これはアマゾンギフト券に限ったことではありませんが、このような詐欺が起こるリスクは最近になって減ってきてはいるものの、オークションサイトを利用するうえで100%安全とはいえないのが現状です。

近年では「かんたん決済」のみの場合が多いですが、かんたん決済も14日を過ぎると出品者への入金処理が行われます。ヤフーに報告するには14日より前に報告しないといけません。

商品が届かない場合のヘルプ(ヤフー公式) https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/353/a_id/92047

 

使用済みギフト番号である可能性

すでに使用済みのギフト番号を出品している可能性もあります。

当然のことながらヤフオク出品時にギフト番号を提示することはできないため、出品されているギフト番号がすでに使用済みのものであるのか否かを確認する術はありません。

これは場合によっては出品者が被害者の可能性もあります。どこかで入手したものを売り手に使われた可能性もあります。

もしくは、被害者ヅラをした詐欺かもしれません。ここまでくると何が本当か分からなくなります。

使用済みのギフト券である場合は、受け取り通知を押さなければいいのですが、これでもヤフーが保証をしてくれるわけではありません。

最終的には話し合いとなります。話し合っている途中でウヤムヤにされたり、逃げられる可能性も高いです。

 

不正ギフト券である可能性

正規のルートではなく不正に入手されたギフト番号であるという可能性も考えられます。

不正入手ギフト券とは、盗難にあったクレカで購入、ツイッターで偽アカウントで募金を募った、偽の性的なサービスで振り込んでもらった(性的なサービスは受けれずに先払いした)、振り込め詐欺、ワンクリ詐欺等、近年巧妙化している詐欺事件はアマゾンギフト券などの金券を購入させるという手口が多く、不正に入手されたアマゾンギフト券を利用してしまうと後には、アマゾンのアカウント凍結警察から連絡が来る等トラブルに巻き込まれるリスクもあります。

こうしたギフト券は、被害者がAmazonに訴えるとそのコードは使えないようになることもあります。それを販売されて購入したらどうなるのか想像がつくかと思います。

 

3:ヤフオクは身分確認していない不特定多数の人が行きかう場

ヤフオクは数百万人~場合によっては1千万人以上が利用する超巨大サイトです。評価が高いからといって、身分確認していない人や、偽造の身分証、一度退会されても正直再度出品するのはザルです。こうした人らは住所も偽の住所を使います。電話もつながりません。詐欺集団の情報は99.9%が嘘です。騙す目的の悪い人は、あらゆる手を使って出品します。

また、評価を多く取得するのも簡単にできます。それらの方法を使って、最後に十万円くらいの詐欺をして逃げる等、いろいろ考えています。

警察に届けても、数十万くらいの被害ではまともに取り合ってもらえないことがほとんどです。ヤフーの対応も数万単位で行っているため、まともに対応してもらえません。

そういう場所で被害に合う可能性はわずかであっても、不特定多数の人がたくさんいるため、被害に合うリスクは少なくありません。

被害に合った時の保証もなければ、こうしたギフト券の場合は丸損になってしまいますので、メリットは少なく、デメリットの方が大きいです。

 

4:アマゾンギフト券を安く安全に購入するためには

アマゾンギフト券を売買する専用サイトを利用する

巷の金券ショップでもアマゾンギフト券を取り扱う店舗はほとんどございません。

不要になった人を結ぶCtoCのようなサイトがベストなのですが、メルカリはトラブルが多いため禁止になりました。ヤフオクはいまだに被害が後を絶ちません。

ヤフオクは数百万点以上取扱い、出品者の何百万人以上いるため管理できていないのが現状です。また、被害にあった場合も補償がございません。

数万円レベルでは警察に届けたところでも取り合ってもらえず、結局は泣き寝入りするしかありません。

そこでおすすめなのが、ベテルギフトのような、アマゾンギフト券などの金券を専用に扱うサイトです。

これらのサイトも詐欺サイトはありますが、見極め方法についてはこちらのブログをご参照下さい。

出品者は自由に価格を決めることができるため、金券専用のメルカリのようなものをイメージすると分かりやすいと思います。

 

ヤフオクにはない返金制度と出品者を厳格に管理

アマゾンギフト券をはじめとする電子ギフト券を専門に扱うサイトの場合、個人間で売買する際のあらゆるリスクを想定し、さまざまな対策が講じられています。

出品の時点で少しでも怪しいと判断された場合、即時退会となる仕組みや万が一購入後にギフト番号が利用できないといった場合には返金保証があります。

また、一度でも不正があったり、怪しいと思った出品者は二度と出品ができなくなります。

また、電子ギフト券でもAmazonギフト券を中心に扱っているため、それらの知識は相当豊富です。詐欺集団や悪い人たちが行う方法も熟知しています。

 

ヤフオクの評価は信用できない

ヤフオクを利用する人の多くが「評価」欄を参考にしていると思います。これは過去に出品または落札した際に、取引上のトラブルがなかったかを当事者同士で相互評価するという仕組みですが、この評価欄をそのまま鵜呑みにするのは非常に危険です。

なぜなら、良い評価は購入することもでき、架空の実績として実際に当人が取引していないこともあるからです。また、少額の商品を多数落札し、評価稼ぎをしている場合もあります。

 

Tポイントを有効利用するには

コンビニやスーパーなど、さまざまなお店で利用されているTポイント。

ヤフオクでも支払いに利用することもできます。そのため、Tポイントを有効利用したいという場合にはヤフオクを活用してみるというのも一つの手段です。

ただし、リスクがあることを念頭に置いて頂きたいです。

 

5:もしも詐欺被害に遭ってしまったら

 

アマゾンカスタマーサポートに相談する

アマゾンギフト券を騙し取られた場合、アマゾンのカスタマーサポートに相談してみましょう。もしもギフト番号がアカウントにチャージされる前であった場合、ギフト券の再送や一時ロックなどの対処をしてもらえる可能性があります。ただし、チャージ後であった場合はアマゾン側でも対処できないことがほとんどです。

ヤフオクの詐欺にあった可能性がある場合は、https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/a_id/40752/p/353/related/1 (公式) こちらを参照にして下さい。

 

ヤフオクのカスタマーサポートに相談する

ヤフオクのカスタマーサポートに出品者の情報と具体的な状況を連絡をします。ただし、ほとんどの場合において返金はしてもらえません。

悪質な場合は出品者への振込手続きを止めてもらうケースはあります。

 

消費者庁・国民生活センターに相談する

消費者庁にに出品者の情報と具体的な状況を連絡をします。ただし、どこまで動いてくれるかは各自治体によります。

消費者庁 http://www.caa.go.jp/globalnavi/damage_a.html

国民生活センター http://www.kokusen.go.jp/

 

最後に、警察に相談する

代金を振り込んだのにギフト番号が届かない、落札者と連絡が取れなくなりギフト番号のみを搾取されたなど、明らかに金銭的被害を被った場合は最寄りの警察に相談してみましょう。

警察は民事不介入といって金銭のやり取りでのトラブルには手を出すことはできないのですが、明らかに金銭を搾取する目的で行われた詐欺事件である場合、捜査に動くケースもあります。

ただし、警察も暇ではありませんので、その被害件数が1件や2件であれば難しいと思います。同一人物が何十件行っていて、被害者もかなりの数に上らないと動いてくれないことが多いです。

 

6:ベテルギフトは非常に安全

当サイトはAmazonギフト券のやり取りだけでも数十万件以上の実績があり、いまだに被害にあった人はおりません。(いた場合は保証しています)

安心の理由は、 ベテルギフトが安全な理由 こちらをご参照ください。使えない場合の保証もきっちりとあります。

年間で使い続けたら、平均で7%くらい安くなります。つまり、月間3万円くらい使う方は年間3万円以上お得になります。

こちらから簡単にご登録可能です。https://beterugift.jp/signup

 

7:まとめ

今回ご紹介してきたように、アマゾンギフト券を騙し取る手口は年々巧妙化してきています。個人間で気軽に売買が可能なヤフオクはさまざまな商品が出品され、日本でもトップクラスの取引量を誇るプラットフォームです。

しかし、アマゾンギフト券のような電子ギフト券は事前に正規のものなのかを確認する術がなく、トラブルの温床となる危険性が高いのも事実です。

中古品を扱うリサイクルショップと、金券を専門に扱う金券ショップがあるように、電子ギフト券もまた専門のサイトを利用し安全に取引を行うのがベストといえるでしょう。

ぜひ参考にしてみてください。