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3分で納得!amazonギフト券の残高確認と有効活用法

amazonギフト券の残高、中途半端に残っていたりしませんか?

え、amazonギフト券って残高があるの?

そうなんです!amazonギフト券は使用しても、購入に余分だった金額は残高としてアカウントに残ります。ギフト券の有効期限が切れていない限り、残高が0円になるまで何度でも使用できます。一度使用すれば金額にかかわらず使用できなくなる商品券やギフト券は多いですから、これはうれしいポイントですよね!

でも、買い物ができるほど残高が残っていない・・・

心配ありません!amazonでは、ギフト券の残高とその他の支払方法を併用することができます。たとえギフト券の残高が数十円だったとしても、お買い物に使用することができます。

今回は、amazonギフト券の残高を有効に利用する方法をお伝えします。

せっかくお金の代わりに使用できるamazonギフト券。しっかり使い切らなくてはもったいないです。この記事を参考に、残高を無駄なく利用してください!

1:残高が残る!amazonギフト券

多くの商品券やギフト券は、使用できるのは一度きりで、残額は残らない場合が多いですよね。

しかしamazonギフト券は、購入に余分となった残額が残高としてアカウントに残ります!ギフト券の有効期限が切れない限り、残高が0円になるまで何度でもお買い物に利用できます。

では、肝心の残高がいくらなのか確認する方法を以下でお伝えします。

1-1:amazonギフト券残高の確認方法

amazonギフト券の残高確認方法はとても簡単です。

たったの2ステップで現在残高がいくらあるのかを知ることができます。

①amazonトップページ上部の「ギフト券」をクリック

②ギフト券ページ上部の「残高・利用履歴」をクリック

これだけで、amazonギフト券の残高を確認することができます。

2:上手に使おう!amazonギフト券残高の利用方法

amazonギフト券の残高を確認したはいいけど、残高はたったの数十円。

これじゃあ何も買えないよ・・・

なんて落ち込む必要はありません!

amazonギフト券の残高は、その他の支払方法と併用することができます。支払方法を組み合わせて、残高をすっきり使い切りましょう。

2-1:amazonギフト券とその他支払い方法の併用

amazonギフト券の残高と併用できる支払方法は、以下の通りです。

・クレジットカード

・代金引換

・コンビニ払い/ATM/ネットバンキング/電子マネー払い

・amazonポイント

amazonギフト券の使用にチェックを付けたうえで、併用する支払方法を選択してください。

amazonポイントは、ギフト券残高とその他の支払方法にさらにプラスして併用できるので、最大3種類の支払方法を併用することができます。

うまく支払方法を組み合わせて、ギフト券の残高が無駄にならないようにしましょう。

2-2:amazonギフト券を1円単位で追加購入

支払方法を併用する以外にも、足りない分の金額のamazonギフト券を購入して使用するという方法もあります。

amazonをよく利用する人であれば、高めの金額のギフト券を購入してもよいでしょう。残額が残るので、またお買い物に利用できます。

しかし、あまりamazonを利用しない人は、ギフト券の残額が0円になるようにぴったり使い切ってしまいたいですよね。そんなときには、1円単位で購入できるタイプのamazonギフト券を選びましょう。

1円単位で金額を指定できるamazonギフト券は以下の3種類です。

この3種類のamazonギフト券は、金額を15円~50万円の範囲で1円単位で指定できるので、自分の欲しい金額の分だけのギフト券を購入できます。

ギフト券支払を希望する人は、残額では足りない分の金額をこの3タイプのいずれかで補充しましょう。

3:注意!amazonギフト券残高の有効期限

amazonギフト券の残高は、有効期限が切れてしまえば使えなくなります。

さて、その有効期限ですが、ギフト券のタイプにかかわらず発行日から10年です。ただし、有効期限が10年のギフト券は、2017年4月24日以降に発行されたものだけです。それ以前発行のギフト券は、タイプにより有効期限が1~3年と幅があります。

3-1:amazonギフト券の有効期限確認方法

有効期限は、1-1(amazonギフト券残高の確認方法)と同じ手順で確認することができます。ギフト券残高が表示されている下に、ギフト券の有効期限も表示されています。

有効期限間近のギフト券がない場合は、上のような表示になります。

2017年4月24日以降発行のギフト券はすべて有効期限が10年ですから、それ以前に発行されたギフト券を持っていない人はこの表示がされるはずです。

対して、有効期限が近いギフト券がある場合には、下のような表示になります。

このように、2017年4月23日以前発行のギフト券をお持ちの場合は、期限切れ間近のギフト券として有効期限が表示される場合があります。

amazonギフト券残高の有効期限は発行日によって違います。残高すべてが同じ有効期限というわけではないので注意してください。特に、2017年4月23日以前発行のギフト券の場合は、有効期限が近づいている可能性があるので、期限切れになる前に残高を使い切るようにしましょう。

4:どうして使えない?amazonギフト券の残高

amazonギフト券の残高は足りているのに、商品が購入できない・・・?

そういった時には、amazonギフト券では支払いができない商品である可能性があります。では、amazonギフト券での購入ができない商品について以下でご説明します。

4-1:マーケットプレイスの商品

amazonマーケットプレイスに出品された商品は、出品者によって支払方法を指定することができます。

出品者側でamazonギフト券払いが指定されていなければ、たとえ残高が十分でもamazonギフト券で購入することはできません。商品ページから、支払方法を再度確認してください。

4-2:あわせ買い対象商品

このアイコンが付いている商品は、あわせ買い対象商品です。あわせ買い対象商品は、単品、かつ合計金額が2000円以下では購入することができません。そのため購入手続きに進むこともできないので、ギフト券残高での支払も指定できません。

5:amazonギフト券の残高は譲渡不可!

欲しいものはもうギフト券で買ってしまったから、残高は他の人に譲りたい・・・

そう考える人もいるでしょう。

しかし残念ながら、一度アカウントに登録したamazonギフト券の残高は他人に譲渡することができません。他人に譲渡するならば、アカウントに登録する前のギフト券でなければなりません。

譲渡できず、残額の有効期限が切れてしまってはもったいないので、何か購入するものを探してみてください。amazonはとても商品数が多いので、何か欲しいものが見つかるはずです。

まとめ

amazonギフト券の残高について詳しくお伝えしてきましたが、おわかりいただけたでしょうか?

amazonギフト券は、有効期限が切れない限り、残高が0円になるまで使うことができます。

残高が欲しい商品の購入に足りなくても、他の支払方法を併用しての購入が可能です。残額が残ったまま期限が切れてしまうのはもったいないので、ぜひ上手にギフト券を使い切ってください。