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5分で解決!amazonギフト券のキャンセルと返金対応を徹底解説
あ、これ欲しかったやつと違った・・・。 通販での注文の間違いは、意外と多いものですよね。 実際に目で見て買うわけではないので、うっかり目当ての商品とは違うものを買ってしまったり、想像していたものとサイズ感や色味が違うことに注文後に気づいたりすることがあります。そんな時には、できるだけスムーズに注文をキャンセルして、返金を受けて安心したいものです。 でも、amazonギフト券での購入をキャンセルした場合、返金って受けられるの? はい、もちろん受けられます。amazonギフト券を利用して商品を購入した場合でも、注文をキャンセルすれば全額、amazonギフト券の残高に返金されます。 ただし、現金や代金引換などで商品を購入した場合は、現金ではなく原則amazonギフト券での返金になります。現金での返金を希望する場合は、銀行振込で返金を受けるための手続きをしなければなりません。 今回は、注文をキャンセルした場合のamazonギフト券による返金に加え、現金での返金方法、またamazonギフト券の購入自体のキャンセルについて詳しくお伝えします。

1:どうなる?注文をキャンセルした場合

amazonで注文をキャンセルした場合、返金は原則amazonギフト券のかたちになります。しかし、選択した支払いの方法によって返金・返品・返送の方法が微妙に変わってきます。以下で、支払い方法別にキャンセル後の流れをご説明します。

1-1: amazonギフト券/amazonポイントで購入した場合

amazonギフト券またはamazonポイントで支払いを済ませた場合は、キャンセル処理後にamazonのアカウントのamazonギフト券残高/amazonポイントの残高に差し戻されます。 この支払方法の場合、現金での返金は受けられません。

1-2:コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネーで購入した場合

コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネーで支払いを済ませた場合、返金方法は原則amazonギフト券で同額を返金というかたちになります。支払った代金分のamazonギフト券を受け取ることになります。 現金での返金を希望する場合は、銀行振込の手続きをすることで現金で返金を受けることが可能です。銀行振込の返金手続きの手順については、のちほどご説明します。 この支払方法の場合、商品の発送前か発送後かによって、キャンセルの手順が変わってきます。商品発送前の出荷準備中である場合は、キャンセルしたいと思えばすぐにキャンセル手続きを行うことができます。商品発送後であれば、商品受領後に返品・返金の依頼をしなくてはいけません。

1-3:クレジットカードで購入した場合

クレジットカードで支払いを済ませた場合、購入時に使用したクレジットカード宛に返金されます。 クレジットカード決済の場合、商品の発送時に請求がかかる為、発送前にキャンセルの手続きができた場合は返金がありません。商品発送後にキャンセルした場合のみ、返金があります。

1-4:代金引換で購入した場合

代金引換で支払いを済ませた場合、返金方法は原則amazonギフト券で同額返金というかたちになります。

1-5: (コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー)の場合と同じです。こちらも現金での返金を希望する場合は、銀行振込の手続きをすることで現金での返金が受けられます。

代金引換の場合、支払いは商品の受領時になるので、発送前にキャンセル手続きを済ませた場合は返金はありません。

2:現金での返金を受けるには?

上記したように、amazonで注文をキャンセルした際の返金方法は、支払い方法にクレジットカードを選択した場合を除いて、原則amazonギフト券のかたちでの返金になります。こちらから希望して手続きをしない限りは、現金での返金はありません。 現金での返金を希望する場合、銀行振込の手続きには口座の登録が必要になります。 口座の登録方法は、以下の2つがあります。

2-1:カスタマーサービスに連絡する

①amazonにサインイン後、TOPページ下部にある「カスタマーサービスに連絡」をクリック。 ②ヘルプ&カスタマーサービスで「カスタマーサービスに連絡」をクリック。 ③お問い合わせの種類、「注文後の商品について」を選択しクリック。 ここで、キャンセルしたい商品が下に選択されていることを確認してください。④お問い合わせ内容を「返品、交換、返金」詳細内容を「返金」さらに詳細を「その他」を選択。 ⑤最後にお問い合わせ方法を「電話・チャット・メール」から選択。 カスタマーサービスへの連絡手段は電話・チャット・Eメールから選べますが、電話が最もスムーズに進むのでおすすめです。 カスタマーサービスに口座の登録をしたい旨を申し入れ、口座情報を伝えてください。それで口座の登録は完了です。カスタマーサービスでは、口座の登録と同時に返金の銀行振込も依頼することができます。

2-2:アカウント情報に口座を登録する

①amazonにサインイン後、TOPページ下部にある「商品の返品・交換」をクリック。

②返品受付センターで、「注文履歴から返品する」をクリック。 ③返品する商品を選択し、口座情報を入力する。 ・銀行名 ・支店名 ・口座番号 ・口座名義人の読み仮名(カタカナで記入) ・注文番号 以上のような返金の振込先となる口座情報を入力すれば、口座の登録は完了です。

3:いつになる?注文キャンセルの返金

キャンセルの確定後から返金までにかかる期間は、返金方法によって異なります。 ・クレジットカード:1~3日 ・amazonギフト券:1~3日 (代金引換でお支払いの場合、数日多くかかります) ・銀行振込:1~3週間 ・amazonポイント:1~3日

3-1:返金状況の確認方法

注文をキャンセルしてからしばらく経ったけど、返金されている様子がない・・・。 そんな時は、カスタマーサービスに連絡しましょう。 手順は2-1(カスタマーサービスに連絡する)とほぼ同じです。 お問い合わせ内容を「返品、交換、返金」、詳細内容を「返金」まで選択したら、さらに詳細で「返金状況の確認」を選択しましょう。 こちらもやはり、電話での問い合わせがおすすめです。 何かのトラブルで返金がされないことがあっても、泣き寝入りする必要はありません!

4:!注意!amazonギフト券の購入はキャンセル不可

amazonギフト券を利用するうえで注意しなければならないのは、amazonギフト券自体の購入をキャンセルすることができないということです。 amazonギフト券を使用して購入した商品を返品することは可能ですが、amazonギフト券自体を返品することはできません。同様に、使用したamazonギフト券の残額を返金してもらうこともできません。間違って購入することのないよう、注意が必要です。 もし使用しないamazonギフト券が手元にある場合には、amazonギフト券を買い取りしている業者にギフト券を買い取ってもらうのがいいでしょう。

まとめ

注文をキャンセルした際のamazonギフト券での返金について、おわかりいただけたでしょうか? 原則amazonの返金はギフト券の形式ですが、銀行振込の手続きを踏めば現金での返金も可能です。自分が希望する返金方法を選び、返品期限が切れる前に手早くキャンセルするようにしましょう。 ただし、amazonギフト券自体の購入はキャンセルができないので、注意が必要です。 お金やギフト券の残額を無駄にしてしまうことのないよう、上手にamazonを利用しましょう。